より精度の高い治療をご提供するために

当院ではマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)とルーペ(拡大鏡)を使用しております。
近年、歯科治療ではマイクロスコープを導入している医院も増えてきましたが、実際のところまだまだ導入されていない医院もたくさんあります。
より精度の高い治療を行うために、しっかりと拡大して治療することがいかに大事なのかをご紹介します。
【精密歯科治療(自費診療)について】内容:マイクロスコープやルーペなどの拡大視野下での精密な診査・診断と治療。メリット:細部まで確認でき、むし歯の取り残しや処置の精度向上が期待できます。デメリット(リスク・副作用等):保険診療に比べて費用がかかること、治療時間が長くなる場合があること、治療後に知覚過敏や痛み・腫れが生じる場合があることなど。費用(税込):処置内容により異なり、一般的に1か所11,000円〜50,000円程度(詳細は料金表をご覧ください)。通院期間・回数:処置内容により異なり、一般的に1〜2か月程度、2〜5回程度が目安です。











